『小説 女性作家の本』商品一覧
月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった サンマーク社
川代紗生(著)
桃子が働いているのは、三軒茶屋の小さな喫茶店、「雨宿り」。
ここでは、毎週金曜夜十時、“元カレごはん埋葬委員会”が開かれる。
失恋相手との思い出のごはん...
1,760円
■窓ぎわのトットちゃん 黒柳徹子 講談社学術文庫■FASD2026081804■
300円
【2冊セット】[文庫] 鈍色幻視行 上・下 / 恩田陸
謎と秘密を乗せて、今、長い航海が始まる。
撮影中の事故により三たび映像化が頓挫した“呪われた”小説『夜果つるところ』と、その著者・飯合梓の謎を追う小説家の蕗谷梢は、関係者が一堂に会するクル...
2,090円
■歌枕 中里恒子 中央公論社■FASD2026063025■
500円
『急に具合が悪くなる』宮野真生子 磯野真穂(晶文社)
もし明日、急に重い病気になったら――
見えない未来に立ち向かうすべての人に。
哲学者と人類学者の間で交わされる「病」をめぐる言葉の全力投球。
共に人生の軌跡を刻んで生き...
1,760円
傲慢と善良/辻村深月 (著) /朝日新聞出版
・本の形態:単行本ハードカバー
・サイズ:20×14cm
・ページ数:414p
・発行年:2019年4月10日(第2刷)
・初版年:2019年3月30日
・ISBN...
1,600円
ゾンビ回収婦 小砂川 チト (著) 第175回芥川賞受賞作!
第175回芥川賞受賞作!
この世界の秘密をあなたに教えたい――。
わたしはこのホテルの、たったひとりの掃除婦。殺されたゾンビの骸を拾い集めて、世界を美しく保つのだ。
AI〈やつ...
1,980円
何度も地獄に堕ちた女 /本田栞
本田栞 文芸社 2022年 初版 B六 カバー・帯付 183頁 使用感薄 程度良好 概ね美本 250g
950円
(サイン本)シナプス
書名:シナプス
出版社:講談社
著者:大木亜希子
価格:1,815円(本体1,650円+税)
発売日:2022年02月
判型:B6変
ISBN:978406...
1,815円
見えるか保己一 蝉谷 めぐ実 (著)
全盲の天才学者が感じたのは、絶望か希望か。俊英の新境地にして大本命!
【第175回直木賞候補作】
【第39回山本周五郎賞受賞作】
江戸時代の全盲の国学者・塙保己...
2,035円
『13月のカレンダー』宇佐美 まこと(集英社)
勤めていたバイオ企業を辞職した侑平は、父方の祖父母がかつて住んでいた愛媛県松山市の空き家を訪れていた。両親が離婚し、祖父母が亡くなって以来疎遠だった父から連絡があり実家を売ると言う。身勝手な父に...
2,200円
[文庫]いつか君が運命の人 I・II / 宇山佳佑
「指輪って、心とつながるものなんだよ」
恋や友情、将来の夢……。
つけると運命の赤い糸が見える奇跡の指輪が紡ぐ連作短編集・青春編。
文庫化にあたり書下ろし作品も収録。<...
1,540円
【175回直木賞ノミネート】多類婚姻譚 / 凪良ゆう
一緒に生きる。わかりあえないあなたと。
一番近くにいる他人−こいびと−。どうして結婚はこんなに難しくなってしまったのだろう。
『流浪の月』『汝、星のごとく』で二度の本屋大賞を...
2,090円
月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった / 川代紗生
いつも、二番目。
私を一番に思ってくれる人は、誰もいない。
それでも私は――ひとりぼっちじゃ、なかった。
恋人に「プロポーズするなら元カノがいい」と告げられ、婚約寸前で...
1,760円
あなたの人生、片づけます 垣谷 美雨著(双葉文庫)
著者名:垣谷 美雨
発行所:双葉社
発行日:2019年1月31日第14刷
サイズ:文庫
ISBNコード:9784575519457
コンディション:僅かなヨレスレ等...
400円
女館 有吉佐和子 帯付き 初版
中古品−可
経年の使用、保管によるヤケ、汚れ、くすみ、スレ、ヨレ、小傷、シミなどがございます。経年のダメージはございますが通読に問題ございません。
現状での出品とさせていただきます。...
1,000円
[文庫]星の教室 / 高田郁
主人公の潤間さやかは、中学の卒業証書を受け取っていない。
義務教育さえまともに終えていないという枷が、社会でも家庭内でも、さやかを生き辛くさせていた。
しかし、ある日、さやかは夜間中...
792円
【文庫】汝、星のごとく / 凪良ゆう
2026年10月9日(金)公開! 990円 作:小川糸 1,870円 いつも、二番目。 1,760円
凪良ゆう珠玉の一作を横浜流星×広瀬すずのW主演・監督:藤井道人で実写映画化!
https://nanji.toho-movie.jp/
小説 小鳥とリムジン ポプラ社
『食堂かたつむり』――「食べることは、生きること」
『ライオンのおやつ』――「死にむかうことは、生きること」
小川糸が描き出す、3つめの「生」の物語...
月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった 川代紗生/著
私を一番に思ってくれる人は、誰もいない。
それでも私は――ひとりぼっちじゃ、なかった。
恋人に「プロポーズするなら元カノがいい」と告げられ、婚約寸前で...

